ウォーキングを始めたら、不健康になった?
痩せてきれいになりたい、いつまでも元気で健康でありたいと感じたら…
必要なウォーキング歩数は一般的に10,000歩。美容のためなら12,000歩。
— 美容健康雑学@相互フォロー (@beauty_trivia06) August 25, 2017
晴れたね!やっとお散歩できる。
今からウォーキングしながらイオンまで。初!万歩計(*´ω`*)— Yako (@smile_love0422) August 21, 2017
「一日に1万歩あるくことで健康的に痩せることができる」と世間に広く伝わっていることから
まずは毎日「歩く」ということに意識を向けて、ウォーキングを始めたり、万歩計を身につけたり
通勤通学、お出掛けの際にもなるべく
「歩く」ことをいつもの生活に取り入れてに努力している方もいますね。
ですが、せっかく一日にたくさん歩いていても身体に負荷のかかる歩き方では、逆に不健康になってしまうということを
ご存じでしょうか?
・ふくらはぎが太いのは、足首が硬いから。
・太ももが太いのは、骨盤のゆがみ、重心が悪い、筋肉の付きすぎ、歩き方が原因
・腕の太さも 手首の硬さに比例する遺伝で100%決まっているわけではないとの事。
これを聞いたら自分の体型もやっぱ変えれるんやと再認識— 見る専です (@Magic62116528) August 20, 2012
猫背で無駄に力を使う歩き方、バタバタして膝に負担をかけるような走り方で健康的に体が引き締まっていくでしょうかね?
— Okada,PFT (@pft_okada) October 29, 2015
運動をしていても、普段の歩き方が悪かったり、じぶんに合わない靴を履き続けていると足への筋肉の付き方のバランスが悪くなります。これも太く見える足首を作っちゃってる原因
— 足痩せdietアドバイザー♡チエ (@chiejoo7) August 22, 2017
健康的なウォーキングダイエットで最も重要なポイントは「歩数」ではなく「歩き方」にあるということがわかってきましたね。
身体に合わない間違ったウォーキングから引き起こされることって?
正しくない歩き方を続けていると、まずは足首のゆがみから始まります。

そして画像のように、人間にとっての足首とは足や身体を支えるのに必要不可欠な部位にであるため
その重要な役割を持った足首がゆがむことで、すねから膝、太ももや骨盤などの下半身だけでなく
ゆがみの度合いがひどいとアゴや頸椎、顔の輪郭など、身体全体に影響をおよぼすことも・・・。
そうはならないためにも、正しいダイエット効果のあるウォーキングの知識を身につけておきましょう。
詳細については次のページをご覧ください。
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