病院に行かずとも自分で30分あれば巻き爪を治すことができる巻き爪ロボがこちら!


巻き爪

痛くて辛い巻き爪。ある日突然発症し、痛みは日を増すにつれてどんどん強くなっていきます。巻き爪程度で医者を頼るのはもったいない気がするけれども、放置しておくと症状が悪化して歩くことも困難な状態になることも。

そして結局は病院へ行く羽目になってしまう…。それは分かっているけれど、巻き爪の手術は痛みを伴うことも…。人によっては、自力で解決したいと考える方もいらっしゃるかと思います。

原因

巻き爪の原因は、大きく分けて次の5つと言われています。まず遺伝ですが、ご両親で巻き爪の方がいる場合は子供も巻き爪になる可能性が多くなるようです。

・遺伝
・加齢
・爪の切り方
・履いている靴の形
・運動やスポーツ

次に加齢ですが、爪は歳を重ねると厚みが増していきます。すると爪全体に水分が行き渡りづらくなり、爪が硬くなりやすくなります。そうして硬く乾燥した爪は縮んでいき、爪の下の層の柔らかい部分に巻きついてしまうのです。

爪の切り方で特に気をつけなければならないのが「深爪」です。長さとしては先端の指の肉くらいまでが理想なのですがそれよりも短くしてしまったり、爪のサイドを丸くしてしまうと巻き爪になりやすくなるのです。

靴はサイズが合っていなかったり、パンプスやヒール、一部の革靴などにある先の尖った靴を履いていると巻き爪になりやすくなります。最後、ダンスやサッカーといったつま先への負担が大きいスポーツをやると巻き爪になりやすくなるそうです。

病院で治す

巻き爪は病院に行けば治すことができます。皮膚科に行くと良いのですが、気になるのが治療費。爪の両端にワイヤーを通して引っ張るというワイヤー法で治す場合、初診の費用は9,000〜1万5,000円になると言われています。

ちなみにこのワイヤー法、保険適用外なので注意が必要です。一方保険が適用される手術の場合だと、6,500〜8,500円になります。

ですが病院の場合は初診では終わらず、その後も通い続ける必要があり、その都度お金がかかります。できることなら自分で治したいですよね。

自力で治す方法はあります!しかもそれなら30分で治すことができるのです。巻き爪ロボの詳細は、次のページにてご覧ください。





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